2/13 採用診断で見える“AIが効く領域・効かない領域”― PoCで検証する導入アプローチ ―
昨今、採用活動にAIを取り入れる企業は年々増えています。
一方で、
「結局どこまでAIに任せていいのか分からない」
「導入したものの、思ったほど成果が出ていない」
そんな声も少なくありません。
しかし重要なのは、「AIを使うこと」そのものではなく、
自社の採用課題に対して“どの業務に、どのレベルでAIを使うのか”を見極めることです。
本ウェビナーでは、
採用診断によって何が可視化できるのか
AIが成果を出しやすい業務領域/出しづらい業務領域の考え方
理論ではなく、PoCで検証しながら進める導入ステップ
将来的な内製化につなげるための判断軸
採用診断を起点に“AIが効く領域・効かない領域”を可視化し、
PoC(実証検証)を通じて失敗しないAI導入を進めるための、現実的なアプローチを解説します。
開催概要
タイトル:採用診断で見える“AIが効く領域・効かない領域”― PoCで検証する導入アプローチ ―
開催日時:2026年2月13日(金)12:00〜13:00(受付 11:55〜)
アーカイブ配信:2026年2月19日(木)12:00〜13:00(受付 11:55〜)
参加費:無料
配信方法:FanGrowthウェビナー(お申し込みの方に視聴URLをご案内します)
AI採用は、「早く導入すること」よりも
「自社に合った形で、正しく使い続けられること」が重要です。
本ウェビナーでは、ツール紹介に留まらず、
判断・検証・定着までを見据えた実践的な視点をお届けします。
ぜひこの機会にご参加ください。
登壇者
株式会社Timers/RPO事業部 事業責任者
三神 裕貴
慶應義塾大学入学後、大原簿記学校を修了。2012年フィールズ株式会社に入社し、バックオフィス業務や飲食事業において複数店舗の経営を経験したのち、2020年株式会社Timersに入社。Fammママ専用スクールやオンラインアシスタントサービスのプロダクトマネージャーとして事業成長を推進。2024年にFammAIリクルーティング事業責任者に就任。生成AIを活用した採用支援サービスを提供し、数十社の採用支援を実施中。
株式会社パンハウス/代表取締役
岡本 弘野
東京大学理学部物理学科を卒業後、同大学の人工知能を研究する松尾研究室の共同研究プロジェクトに参画。 その後、松尾研の博士課程に進学し、生成モデルや異常検知の研究に携わる。 博士課程修了後は株式会社パンハウスを創業し、多数のAIプロジェクトにて、画像・動画を中心としたAIモデルの作成の実装と統括を担当する。
注意事項
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