2/2 採用業務、どこから手放す? 業務効率化と成果向上から考える、採用プロセスの設計術

採用業務の複雑化が進む中、限られた人事リソースで成果を出し続けることが、これまで以上に難しくなっています。
「応募者対応や日程調整に追われ、戦略を考える時間がない」
「業務が属人化し、担当者によって判断や質がばらつく」
「AIを使いたいが、どこに活用すべきかわからない」

そんな課題を感じていませんか?

本ウェビナーでは、採用業務をどこまでAIに任せ、どこを人が担うべきかという視点から、採用プロセスの設計方法を解説します。
AI活用・外部リソース活用・オペレーション設計を組み合わせ、業務効率と採用成果を両立させる実践的な考え方をお伝えします。

こんな方におすすめ

  • 採用担当者の業務負荷を減らし、戦略業務に集中したい方

  • 採用フローを整理し、スピードと質を高めたい方

  • 書類選考や面接評価の属人化を解消したい方

  • AIを採用実務にどう組み込むべきか判断軸を持ちたい方

開催概要

  • タイトル:採用業務、どこから手放す?業務効率化と成果向上から考える、採用プロセスの設計術

  • 開催日時:2026年2月2日(月)12:00〜13:00

  • 参加費:無料

  • 配信方法:FanGrowthウェビナー(お申し込みの方に視聴URLをご案内します)

このウェビナーで得られること

  1. AIで効率化できる採用業務/人が担うべき業務の整理軸

  2. 採用担当が判断・戦略に集中できる体制づくりの考え方

  3. 採用プロセス全体を最適化するための実践的な視点

登壇者

株式会社Timers 執行役員
松村 隆宏

新卒で(株)DeNAに入社。マーケティングの担当者としてMobageや新規事業の拡大に従事。10億円規模のキャンペーンや新規チームの立ち上げ、海外事業部連携など多種多様なプロジェクトを担当。 その後、プロデューサーとして新規のゲームアプリを開発・リリースし2015年退職。 Timersでは創業期に参画し、執行役員として複数の事業立ち上げ、採用責任者も兼任しながら事業の拡大に貢献。現在、自社が運営するオンラインスクールの卒業生を起用した、AIリクルーティング事業の拡大に注力。

株式会社Spir 最高執行責任者(COO)
川嶋 達也

大阪府出身。関西学院大学卒業後、レバレジーズ株式会社に入社。若年層向けを中心に複数の人材紹介事業のマーケティング/事業企画責任者として、戦略設計・採用・事業開発・プロダクトマネジメントまで幅広く従事し、数十億円規模の成長に貢献。2023年にSpir入社。Marketing Manager、Revenue Managerを経て、2025年9月COOに就任。ビジネス領域を横断的に統括し、持続的な売上成長を推進。

JAPAN AI株式会社 マーケティング部 PMFグループ リーダー

須藤 巧斗

生成AIの利活用支援およびマーケティングDX支援企業にて、マーケティング担当として広告からイベントまで幅広い施策実行を担当。 2025年から現職。JAPAN AIでは人事領域におけるAI活用の新規事業を推進。AIエージェントを活用した採用業務の効率化支援に取り組む。

 

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