3/26 「採用の見極めを科学する──AI × 適性検査で再現性ある選考を実現する方法」

なぜ今、“採用の科学化”が必要なのか

急速な事業環境の変化により、企業にはこれまで以上に「採用の質」が求められています。

人材の流動性は高まり、候補者の価値観は多様化。
一方で採用プロセスは複雑化し、現場面接官の関与も増えています。

その結果、

  • 判断の属人化

  • 面接基準のブラックボックス化

  • 選考スピードの低下

  • ミスマッチによる早期離職

といった課題が顕在化しています。

経験や勘だけに頼る選考から、
データとAIを活用した“再現性ある選考”へ。

いま、多くの企業が次の一歩を模索しています。

このような方におすすめ

  • 面接の属人化をなくし、採用判断の透明性を高めたい人事責任者様

  • データに基づく見極め手法を導入したい採用担当者様

  • 選考スピードを改善し、優秀人材を逃したくない企業様

  • 複数部門を巻き込んだ採用プロセスの標準化を進めたい方

  • 採用DXを推進したい経営企画・HRBPの皆様

  • 早期離職を減らし、採用ROIを改善したい方

面接の属人化をなくし、“なぜ採用したのか”を説明できる組織へ。

次世代の採用担当者に求められるスキルと仕組みを1時間で解説します。

 

開催概要

  • タイトル:「採用の見極めを科学する──AI × 適性検査で再現性ある選考を実現する方法」

  • 開催日時

    ライブ配信:2026年3月26日(木)12:00〜13:00

    アーカイブ配信:2026年4月9日(木)12:00〜13:00

    *お申込み頂いた方へ見逃し配信のご案内もいたします。是非お申込だけでもしておいて下さい!

  • 参加費:無料

  • 配信方法:Zoomウェビナー(お申し込みの方に視聴URLをご案内します)



登壇者

株式会社Timers 執行役員
松村 隆宏

新卒で(株)DeNAに入社。マーケティングの担当者としてMobageや新規事業の拡大に従事。10億円規模のキャンペーンや新規チームの立ち上げ、海外事業部連携など多種多様なプロジェクトを担当。
その後、プロデューサーとして新規のゲームアプリを開発・リリースし2015年退職。 Timersでは創業期に参画し、執行役員として複数の事業立ち上げ、採用責任者も兼任しながら事業の拡大に貢献。現在、自社が運営するオンラインスクールの卒業生を起用した、AIリクルーティング事業の拡大に注力。

 

株式会社ミツカリ 代表取締役
表 孝憲

京都大学法学部卒業。モルガン・スタンレー証券株式会社債券統括本部に入社し、トップセールス賞を11期連続で受賞。入社後7年間程面接官としても従事し、リクルーティングコミッティリーダーも務める。退社後、カリフォルニア大学バークレー校にてMBAを取得。在学中の2015年に株式会社ミライセルフ(現:株式会社ミツカリ)を設立。4児の父。東京医科歯科大学非常勤講師、高知大学医学部講師(非常勤講師)。

 

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